現実は、自分の写し鏡であるよう。

 

時々現実は、

頭で望んでいなくとも、

ある意味心のまま、思った通りに

実現するのだということを

ありありと見ることがあります。

 

メインスタッフが突然いなくなり、

残り2人のスタッフまで、

他の仕事が忙しくなったとか、

体調不良で来られなくなった。

 

最後の最後、本当に忙しく、

最後の最後、きちんと終えたい時期に

こんなにこんなに追い込まれる状況は

偶然起きたとは思えない。

 

去年の夏、あるタイミングで

師匠に相談したところ、

(師匠サイト:https://ameblo.jp/masamasahappy0810/)

 

自分一人でどうにか頑張って生きるしかない」

心底から強く思っていて、いつも肩に力が入り、

とても緊張した状態だと言われました。

頭や理性では思っていないけど、

 

潜在意識、魂レベルで

不要なことを思い込んでいることってありますよね、

生い立ちが関係することもよくあります。

 

その思い込み、緊張状態が

「一人で頑張らないといけない環境を作っているんだよ」

 

すっごくそんな気がします・・・。

どうしたらどうしたら、

この思い込みをアンインストールできるのだろう・・。

 

でも、同時に助けてくれる仲間もいて、

ちょうど冬が仕事の閑散期で手伝ってくれるとか、

東京や名古屋から来てくれるとか、

仕事帰り遅くに「楽しい!!」と言ってほぼ毎日来てくれるとか、

スケジュールの合間を縫って力になってくれるとか、

 

いつもの仕込みまでは追いつかないけど、

どうにかこうにか、

助けてくれる人によって

日々営業が回っています。

 

そしてその人たちが、

レコッコレに来てくれているお客さんが面白くて、

何よりめちゃくちゃいい人達ばかりだと

すっごく驚いてくれます。

 

昨夜はあるお客さんに

「こんなにいい人達が集まるのは

朋ちゃんの功徳だよ、

朋ちゃんだから集まるんだよ」、

そう言っていただけて、

 

(調子に乗って、「その通り!!」なんて

全然思いませんよ!!)

 

「自分は苦労や障害など

アンラッキーな現実だけを作っているわけではない」、

 

それを思い出させていただいて、

とても励まされました。


「ありえへ〜〜ん」って思うような

望ましくない現実もあるけど、

同時に夢みたいな出来事も起こっています。

 

助けてくれる人がいるだけでなく、

本当に願ったり叶ったりなこと、

夢にも思わなかったまさかなお誘い、

 

もうちょっと話が固まってから

お話しますね!!!

 

今日はまた、新喜劇の芸人ちゃんと

庭師ののぞポンに助けてもらいます。

 

では行って来ます!